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直りました。音が一瞬飛んだようになるのは、やはり半田不良だったようです。
まったく違う話ですが、FC2のパスワードを忘れたためPC保存のPASSが消失した場合はログインでいなくなるおそれがあります。
その時は放置になる可能性があります。
まったく違う話ですが、FC2のパスワードを忘れたためPC保存のPASSが消失した場合はログインでいなくなるおそれがあります。
その時は放置になる可能性があります。
姫路に出張そして無事?! 帰宅(長文でも価値ありかも)
こんなタイムリーな時に姫路に出張で行ってきました。
(これぞ、ジャストインタイム!! 嘘)
現地でマスクをしている人は結構まばらなのには驚きました。
関西では会社内でのマスクの着用を現在義務付けている所が多いようです。今回は食品会社ということもあり、豚インフルの影響かどうかは解りませんが、全員マスクを着用していました。また、発熱チェックもありました。(通常は私が入るような場所はマスクを付けませんが、ホコリを飛ばすエアジェットがあったのでクリーンルーム扱いなのかもしれません)、現在関西に出張される方はマスクを持参しておいたほうが見栄え上も良いと思います。その場の人が付けていれば、付ければ良いし、つけてなければ自己判断でつければよい。
私の行っている職場も、感染地域(例えば関西)に行くときは必ずマスクを付けて、帰ってきて社内では10日間マスクをしなければなりません。また、出社時には手洗いするよう指導されています。
まづ、気が付いた事なのですが、喫煙者や新幹線内で飲食する方はマスクの意味は無いかもしれません。
というのは、喫煙時は当然ながらマスクをはずしますし、このご時世「喫煙ルーム」などという狭く閉鎖的な場所に他人と一緒にいるのですから当然意味をなしません。
飲食ですが、これもまたマスクを外します。
そこで、対策として「咳をしている人の近くに居ない」「居たらその場をすみやかに離れる」という行動でした。これを実行し新幹線では常に周囲を伺っていました。特に止まる駅で乗ってくる人を監視(?)していました。 今回は特に気にするような人はいませんでしたが… 在来線…
席の並びの関係上、咳をしている人が目の前で立っていたりします。
前記したとおりの観点で対策をしているのでちょっとでも咳やクシャミをしている人がいると気になります… 偶然にも私の前に立っていた人(私は長イスに座っている)”ごほ…ごほ…”とやっています。
神経質になってしまっている私には「おいーーーーーー!!」っていうくらいの気持ちがでてきます。
でもね、なんて座っている私も「姫路>OO」なんていう乗車券を何も考えずに手に持ってマスクしてないのですよ(笑)、お互い様だなああとおもってしまいました。(ポイント:「お互い配慮が足りない」)
ただ、気が付いた事は「冷静な対応」ですね。
もし、感染者が増えマスクもせずに”ごほ・ごほ”している人が居たとします。
神経質になっている乗客はその乗客に危害を与える可能性もあります。
これでは、弱毒性のウイルスじゃなく強毒性の人間になっちゃいますよね。
冷静な対応…難しいけどね。 色々な意味で…でも、いやみととられない程度にマスクを渡してあげてもいいのかもしれませんね。その時は回りの同意を得るといいそうですよ
以上です。
参考になると幸いですね。
(これぞ、ジャストインタイム!! 嘘)
現地でマスクをしている人は結構まばらなのには驚きました。
関西では会社内でのマスクの着用を現在義務付けている所が多いようです。今回は食品会社ということもあり、豚インフルの影響かどうかは解りませんが、全員マスクを着用していました。また、発熱チェックもありました。(通常は私が入るような場所はマスクを付けませんが、ホコリを飛ばすエアジェットがあったのでクリーンルーム扱いなのかもしれません)、現在関西に出張される方はマスクを持参しておいたほうが見栄え上も良いと思います。その場の人が付けていれば、付ければ良いし、つけてなければ自己判断でつければよい。
私の行っている職場も、感染地域(例えば関西)に行くときは必ずマスクを付けて、帰ってきて社内では10日間マスクをしなければなりません。また、出社時には手洗いするよう指導されています。
まづ、気が付いた事なのですが、喫煙者や新幹線内で飲食する方はマスクの意味は無いかもしれません。
というのは、喫煙時は当然ながらマスクをはずしますし、このご時世「喫煙ルーム」などという狭く閉鎖的な場所に他人と一緒にいるのですから当然意味をなしません。
飲食ですが、これもまたマスクを外します。
そこで、対策として「咳をしている人の近くに居ない」「居たらその場をすみやかに離れる」という行動でした。これを実行し新幹線では常に周囲を伺っていました。特に止まる駅で乗ってくる人を監視(?)していました。 今回は特に気にするような人はいませんでしたが… 在来線…
席の並びの関係上、咳をしている人が目の前で立っていたりします。
前記したとおりの観点で対策をしているのでちょっとでも咳やクシャミをしている人がいると気になります… 偶然にも私の前に立っていた人(私は長イスに座っている)”ごほ…ごほ…”とやっています。
神経質になってしまっている私には「おいーーーーーー!!」っていうくらいの気持ちがでてきます。
でもね、なんて座っている私も「姫路>OO」なんていう乗車券を何も考えずに手に持ってマスクしてないのですよ(笑)、お互い様だなああとおもってしまいました。(ポイント:「お互い配慮が足りない」)
ただ、気が付いた事は「冷静な対応」ですね。
もし、感染者が増えマスクもせずに”ごほ・ごほ”している人が居たとします。
神経質になっている乗客はその乗客に危害を与える可能性もあります。
これでは、弱毒性のウイルスじゃなく強毒性の人間になっちゃいますよね。
冷静な対応…難しいけどね。 色々な意味で…でも、いやみととられない程度にマスクを渡してあげてもいいのかもしれませんね。その時は回りの同意を得るといいそうですよ
以上です。
参考になると幸いですね。
紙はメディアの原点
本日、ごっちんさんと買うともおもわなかった活字の書物を読んでいます。
読んでいます(笑
紙はもっとも処分しやすしおりしやすく保存もできます。
すばらしいメディアだと感じました。
PCで見るいわゆる「紙」はあじけない…
よもうともおもわない
数百年も使われているレガシーメディア…「紙」…すばらしいですね。
読んでいます(笑
紙はもっとも処分しやすしおりしやすく保存もできます。
すばらしいメディアだと感じました。
PCで見るいわゆる「紙」はあじけない…
よもうともおもわない
数百年も使われているレガシーメディア…「紙」…すばらしいですね。
おかしいなああ NET編
皆よく ??? 知りませんか?
なんてきいてBBSなどで話題になってたりしますけど…
なんでネット使っているのに(メディアの中にいるのに)調べようとしないのでしょう?
調べて解らないのであればの行為なら判るのですが、私には理解できません。
こんなセンスなんですよね。
片手に百科事典を持ちながら…「ロケットってなんですか?」って他人に聞く
「お前百科事典もってるんだからそれでしらべろよ!」
「辞典の引き方判りません」
「だったらまづ、辞典の引き方きけよ!」
なんかコントのようです(笑
でもそこらじゅうで隣でも起こっているんですよね。
なんかおかしな話です。
ネットを使っている人は百科事典の中で生きているのかもしれません、それだけに「百貨辞典の中」とは気がつかずに「井の中の蛙」として存在しているのかもしれませんね
ごっちんさん
こんな事を題材に書いてくださいな
おもしろくないですか?
なんてきいてBBSなどで話題になってたりしますけど…
なんでネット使っているのに(メディアの中にいるのに)調べようとしないのでしょう?
調べて解らないのであればの行為なら判るのですが、私には理解できません。
こんなセンスなんですよね。
片手に百科事典を持ちながら…「ロケットってなんですか?」って他人に聞く
「お前百科事典もってるんだからそれでしらべろよ!」
「辞典の引き方判りません」
「だったらまづ、辞典の引き方きけよ!」
なんかコントのようです(笑
でもそこらじゅうで隣でも起こっているんですよね。
なんかおかしな話です。
ネットを使っている人は百科事典の中で生きているのかもしれません、それだけに「百貨辞典の中」とは気がつかずに「井の中の蛙」として存在しているのかもしれませんね
ごっちんさん
こんな事を題材に書いてくださいな
おもしろくないですか?
音、なんでだろ? そういう事?! え? まさかここにも?
最近オーディオ系のサイトに行き先人の意見を勉強しているのですが…
機器の事やデーコーダーソフトのことが皆さん批評するのに自分の耳について書くひとっていないなああと思っています。
ここでも、ごっちんさんや稲荷さんがレポートしてくれた通り個人によって特性が違います。
可聴周波数だって違うのです。
計器を使っておかしな結果が出ればすぐにでも疑う人たちなのでしょうが、評論するにあたって自分の耳を疑っていません。 本当に大した自信です。
私は自分の耳腐っていないかとおもってレポートする前にまずテストを実行して結果「機器が対応してませんでした」とレポートし、あえて再実験をして聞こえる事を確認しましたが、そこまでしてる人いないようですね。
自分を信じる事は重要だと思います。 自分を知る事も大切です。
そして、結果を信じて(自分を信じて)レポートすればいいんじゃないかなああと思うのです。
人は自分が見えないといいます。 というより、自分を見ない生き物なのかもしれませんね
機器の事やデーコーダーソフトのことが皆さん批評するのに自分の耳について書くひとっていないなああと思っています。
ここでも、ごっちんさんや稲荷さんがレポートしてくれた通り個人によって特性が違います。
可聴周波数だって違うのです。
計器を使っておかしな結果が出ればすぐにでも疑う人たちなのでしょうが、評論するにあたって自分の耳を疑っていません。 本当に大した自信です。
私は自分の耳腐っていないかとおもってレポートする前にまずテストを実行して結果「機器が対応してませんでした」とレポートし、あえて再実験をして聞こえる事を確認しましたが、そこまでしてる人いないようですね。
自分を信じる事は重要だと思います。 自分を知る事も大切です。
そして、結果を信じて(自分を信じて)レポートすればいいんじゃないかなああと思うのです。
人は自分が見えないといいます。 というより、自分を見ない生き物なのかもしれませんね



